あみてぃんぶら
chuan1kou3:

manwaifu:

I don’t exactly agree with Nakayoshi, the art is too varied for there to be a general image in my eyes, then again, this is ~5 years old and it’s not like I touched Nakayoshi in a year…

少女漫画絵考察

chuan1kou3:

manwaifu:

I don’t exactly agree with Nakayoshi, the art is too varied for there to be a general image in my eyes, then again, this is ~5 years old and it’s not like I touched Nakayoshi in a year…

少女漫画絵考察
ニコ生で「お前学校と様子全然違うな」ってコメントすると面白い ってツイート見つけたので、実際に顔晒ししてるニコ生行って試してみたら笑いながら喋ってた生主の顔がいきなりマジになって「あ゛?学校名言ってみろよ!10秒以内!!ほら!おい!」とかマジになって爆笑しちまった・・・・・・・・
Twitter / sada_giri (via 13py2)

59 :愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中:2008/06/22(日) 15:29:27.15 ID:stz/OYMJ0

夏目漱石って何番目のドールなんですか?

父親が長期出張に行ってて、母親が僕と二人だけだと寂しいからって部屋にインコを飼い始めたんだけど、さっき僕が帰宅したらインコが「あんっ…いくっ…いくっ…あぁぁぁぁぁん…///」って鳴き始めて不倫発覚と共に母親の喘ぎ声が忠実に再現されていて色々と死にたい。

二歳児である最近は「だっこしてー、だっこー。だっこだっこだっこだっこだっこ」と言葉で主張してきやがる。ぬう、ここは一つ世の中がギブアンドテイクであることをわからせてやろう。

俺「だっこしてあげたら、何してくれるの」

どうだ答えられまい。ふはははは、おとなしく一人で遊んでおれ。俺はこれからネットなどをするぞー!

娘「あのね、嬉しいって言う」

ネットはあとにしよう。

ズンガリガリガリズンガリガーリ - [生活]だっこだっこ (via 54kan) (via gatya) (via asada-santohei) (via freedomcat) (via yuco)
2009-05-04 (via gkojay) (via flyingtadpole) (via y1s) (via killerbeach) (via tantarotaro) (via shuhey) (via toronei) (via ryoz) (via canceller) (via regicat) (via asobiya) (via noro999qqq) (via limuco) (via gizajyu) (via ars-xyng85)
何が「日本オワタ」や。何が「海外脱出」や。ヘソで茶が沸くわ。
終わって終わり切れるなら、人生苦労ないわ。失われた十年どころか、エジプトなんか三千年も占領されていたやないか。クルドなんか国もないやんか。それでも自信たっぷりじゃ! 自信ありすぎて迷惑なくらいじゃ!

個別性なんかどうでもいい、引き受け、ただ叫べ! - ろば日誌 アラビア語とエジプトとニュース (via reretlet) (via d-d-d) (via jinakanishi) (via kml, hanausagi) 2010-01-16 (via gkojay) (via takaakik) (via browneyes) (via kudan) (via dannnao) (via ginzuna)

Tumblrやっててよかったとガッツポーズとれるレベルのquote。

(via nakano) (via ryusoul) (via cannabis-h) (via sjmp)

(via kingeggman) (via hetmek) (via proto-jp) (via mo7ty4g6mj)

2011-01-23

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via cohakim)

(via exice)

945 :Mr.名無しさん:2012/01/27(金) 22:17:08.95
姉貴が俺の部屋へいきなり入って来て、
姉「いくよっ! キルミーベイベー♩」
俺「?」
姉「もうっ、キルミーベイベー!!」
俺「……どしたのワサワサ?」
姉「キルミーベイベー!」
俺「……なんでもナーミン」
姉「キルミーベイベー!」
俺「やるならカモカモ」
姉「キルミーベイベー!」
俺「あんだとドーン!」

俺「ほんとにどしたの?」
姉「いや、なんかたまたま見たら曲が耳に残っちゃって」
俺「あれ、面白くないよな」
姉「うん……でもOPとEDは凄い残る」

木が二酸化炭素を吸収するのは、生長してる間だけです。いったんある大きさにたどりついて安定した森林は、二酸化炭素と酸素に何の影響も与えない。だからアマゾンのジャングルは酸素を放出なんかしとらんのでございます。これはすでに常識のはずなのに、なんか知らないエコロな人が多すぎるので再掲。

木を盲信してはいけません。 (via rpm99) (via hustler4life) (via yaruo) (via appbank) (via mizuma)

これだいーぶ前の山形さんのだよね。そう、木は二酸化炭素を「固定」するだけ。
で、別にこれが「植林は意味ない」みたいな話にはつながらないので要注意。

(via nakano)

(via otsune) (via knnr) (via uessai-text) (via vayugn)

(via plasticdreams) (via appbank)

これは正直知らんかった。覚えとこ。

(via gainersanga) 2009-09-20 (via gkojay) (via skoei) (via budda)

(via tkashiwagi) (via lovecake) (via yaruo) (via allgreendays) (via shrineroof)

2010-07-07

(via gkojay) (via konishiroku)

(via taquyallan)

(via ishida) (via usaginobike) (via netgeek) (via toutiku-m44)

(via metalbaka) (via hepton-rk) (via wasara) (via anijakatze)

小学生の頃の授業参観が
「福祉社会について書いた作文を読む」
(もっと簡単な言い方だったと思うが、趣旨は同じ)という内容だった。

担任は「障害のある人には優しくしよう」みたいな作文を期待してたんだと思うが、
私達はクラスメイト全員で事前に示し合わせて

「クラスのAちゃんは、先生にひいきされるのを嫌がっています。
先生は『障害のある人には優しくしろ』と言うけど、先生はAちゃんが嫌な事をしていいんでしょうか」
「Aちゃんは本が好きで休み時間も本を読みたいのに、
一人で本を読んでいると、仲間外れだと思われて
僕達が先生に怒られるので、学校で本が読めなくて困るそうです」
こんな感じの作文を書いて、途中で担任がヒス起こしても保護者がざわついても勝手に次々と読み上げた。
最終的にAちゃん本人が
「私は耳が不自由だけど、友達も沢山いて学校も楽しいので全然困りません。
それなのに、先生が私だけ特別扱いしてきます。
先生がいると、私は普通じゃないんだと思ってしまって悲しいです」
と読み上げたあたりで、担任が泣きながら教室から逃亡して授業が中断した。

Aちゃんは学期途中で親の仕事の都合で転入してきた子で、先天性の軽い難聴。
補聴器を付ければ支障は無いし、少し内気だけど頭が良くていい子なので誰も仲間外れになんかしてなかったのだが、
「障害者に優しい自分が大好き」な思想の担任が間違った方向に一人で突っ走っており、
小学生ながらに気持ち悪かったし、Aちゃんも皆もわりと本気で迷惑していた。
直談判しても、一方的に私達が悪者扱いされて一蹴された為の計画だった。

担任は辞めたのか知らんが、それ以降学校に来なかった。
AちゃんとAちゃん親には、校長から謝罪があったらしい。
Aちゃん親は後に学校に来て
「あなた達みたいな子達がAの友達で嬉しい」
と私達を褒めてくれ、気恥ずかしさで皆ニヤニヤしてた。
まだ「逆差別」って言葉が無かった頃の、クラス全員の武勇伝。

修羅場とか武勇伝とか (via yue)

いい話。しかし、逆差別の使い方が間違ってないか(笑)

(via shinjihi)

あるクリスマスの日の出来事です。



うちには6才の息子がいます。


我が家では、クリスマスイヴの夜、子供たちが寝静まった枕もとに

おもちゃをそっと置いて、翌日の朝、子供たちが目を覚ました時に、

おもちゃを見つけて、「わ~、サンタがきた~!」 と、喜び、そして、

そのおもちゃで遊ぶ、ということを年中行事にしていました。



その年もまた、同じように、子供たちの枕もとにおもちゃを置きました。

寝静まってから・・・。



次の朝、子供たちが起きた時に、「わ~、サンタがきた~!」 と

いつもと同じ光景が起こると思っていました。


そう信じていました・・・。



買ったおもちゃは、子供用のコンピューターでした。


そのコンピューターの電源を入れた時に、事件が起こりました。


電源をいくら入れてもつかないんです。


壊れていたんです。


お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに電話を入れました。


責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。



「あー、故障ですか。それは申し訳ないですねー。

でもね、それは作ったメーカー側の責任なんです。

メーカーのお客様相談室に電話をしてください。

電話番号を言いますんでー」と。



少し「ん?」と思いながらも、おもちゃメーカーに、妻が電話をしたんです。



クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみるとわかりますが、

繋がらないんですよね。



1時間に4回くらいの割合で、夕方くらいまでかけたんです。


タイミングも悪かったとも思うんですが・・・。


けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。



お昼をすぎた頃、息子は泣き始めました。


新しいおもちゃで遊べない。。。


泣く気持ちもわかるんだけど、その泣く息子を見て、妻は

「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」 と・・・。


これはサンタさんからのプレゼントだから、僕も

「俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ!」 と

取り乱す一幕もあったんですが・・・。


しびれをきらして、夕方4時を回ったころに、買ったおもちゃ屋さんに

もう一度、妻が電話をしました。


同じ人が出てきて、同じ対応をされました。



そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、電話を変わりました。


そしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話なんかして

申し訳ありません。もう修理は結構です。もういいんです。

電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事があったんです」



「はあ?」 と相手の人は、警戒心を強められました。


何、言うんだろうな、電話を変わってまで・・・と思ったでしょうね。



僕はかまわず、こう続けました。


「僕が、そちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか?


僕が買ったもの、それは・・・


サンタクロースは、子供たちの心の中にいますよね。


子供たちは、イヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしをするんです。


一時間経っても二時間経っても現れる様子はないんです。


そして、睡魔には勝てず、とうとう寝てしまいます。


次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。


そのおもちゃを見て、

「あー、サンタは本当にいたんだー」

そう思って、心踊らされて、遊ぶ。


その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。


僕がそちらで買ったもの、それはおもちゃでは無いんですよ。


その夢と感動です。


だから、クリスマスに、このおもちゃで遊べる事が、どれ程大切かという事を、

それだけは理解していただきたいと思うんです。


また、余裕がある時に修理の方をお願いします」


そう言いました。



そして電話を切ろうとした時です。



その人は、しばらく黙っていました。


その後こう言われました。


「お客様、時間をいただけますか?」


「お客様がお買いになった子供用のコンピューター。

超人気商品で、この店には在庫はございません」


それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思って、胸が「ぐっ」となりました。


「でも支店を探してみれば、一つくらいあるかも知れません。

もしあれば、今日中に届けさせていただきたいと思います。

ちょっと時間をいただけますか?」



「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は凄く喜びます。

お願いします」


僕は、そう言って電話を切りました。



電話を切ったあと僕は、「頼む。あってくれよ!」と期待に胸が

張り裂けんばかりでした。



そして、ピンポンが鳴るのを心待ちにして、待ちました。



しかし、夜の8時になっても、誰も来る気配はありません。


子供たちは、すっかり寝支度ができて、布団の中に入りました。


「間に合わなかったな。きっと無かったんだな。

今年のクリスマスはガッカリだったな。

でも、こんな時もあるよな・・・」


と諦めていた、その時です。9時頃でした。



「ピンポ~ン!」 とベルが鳴りました。



僕は「よし、来た!」っと、小さくガッツポーズをしながらも、

何食わぬ顔で子供たちを部屋に残し、玄関に向かいました。



ドアを開けたら、その人がコンピューターを抱えて立っていました。



しかも、サンタクロースの服を着て・・・。



僕は驚きました。



「えっ、サンタ?!」 と思わず口に出ました。



その人は言いました。



「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい」



僕は、漠然とスーツ姿の人を、想像していました。


スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、そう思っていました。



でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。


僕は興奮して、子供たちを呼びに行きました。


「早く降りておいで」


子供たちは、何事かと、どたどた階段を下りてきました。



そして、その人の姿を見た瞬間


「サンター!サンタだー!!」



驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン跳ねていました。



サンタはしゃがんで、子供たちの目線に合わせてこう言いました。



「ごめんね。サンタのおじさん忙しくてね。

壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。

ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。

お利口にしていたら、来年もまた来るからね」



そう言って、頭を撫でてくれました。



僕は、子供たちを部屋に戻して、その人にお礼を言いました。



「ありがとうございました。本当に子供の夢をつないでくれました。

サンタにまでなっていただいて、本当にありがとうございました」



その人はこう言いました。
 

「私たちが売っている物はおもちゃではないんです。

夢と感動なんです。

忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。

それを教えてくれて、ありがとうございます」 と。



「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。

こんなことをしていただけるなんて、これから僕は一生あなたの店からおもちゃを買います。

いい社員さんがいる会社ですね」

と僕はそう言いました。


その人は泣かれました。


僕も思わず泣いてしまいました。



その夜はとても不思議な気分で眠れませんでした。


眠らなくてもいい、そう思いました。


「なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?」


そう考えるとずーっと考えていました。


そして、いきついた言葉、それは「感動」でした